システム保守のセカンドオピニオン


現在のシステム保守費が高いもしくは根拠が不明瞭と感じていませんか?

システム保守費用は保守範囲などにより大きく変わってきます。
例えば、安定した運用を行う為のログ確認や正常にバックアップが機能しているかなどの確認だけの場合であればそれほどの金額にはなりませんが、改修作業などを無制限で依頼できる契約の場合には高額になることも多々あります。

保守費を見直す秘訣は、「範囲」の明確化です。
毎月必要な内容のみを保守費用とし、数カ月に一度程度の改修作業などは別途発注する形にすることで大幅に保守費用を削減できる可能性があります。

もし現在の保守契約の範囲が明確になっていないのであれば、保守業者と共に「何を保守範囲で対応し、何を対象外とするのか」を協議することをオススメいたします。

エイミーでは他業者が開発したシステムの保守のみご契約いただくこともございます。
もし現在の保守契約にご不満がありましたら、セカンドオピニオンとしてお気軽にご相談ください。